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2011年3月27日日曜日

Eats, Shoots & Leaves




Eats, Shoots & Leaves


カナダ人ジャーナリストに教えていただいた本。題名と表紙をみてニヤリ、とした人は一読の価値ありです。

2011年2月9日水曜日

労働ビザ申請

労働ビザ申請書を熟読中。知らない単語が多々出てきます。法律関係の英語はやはり難しいと感じます。

がしかし、医学英語と一緒で論理的ですので単語の意味さえわかれば問題ありません。


この間シンガポールの古い友人と10年ぶりぐらいにコンタクトがとれました。Facebookはすごいですね。

2011年1月27日木曜日

労働ビザ取得

 本日シンガポールより労働ビザ申請書類がメール添付で送られてきました。メール添付でビザ申請書類が送られてくる時代なのですね。フラット化している世界の現れの一つなんでしょうか。

 stasis epilepticsにて入院となったAVMを持つPtを脳波室で見守りながら、そのメールを確認しました。

MOMとSMCに書類をじかに提出する仕事がなお残ってはいます。90%書類仕事は終了です。

先日かつてのボス・現在のボスに「推薦状」を書いていただきました。「公的メールを用いて、本人から直接送付」という条件付きでした。

シンガポールとメールでやり取りしながら思うのです。
可能な限り安全性を重視したやりとりで、非常に効率的だと。

日本であれば、とりあえず「来てください」という、距離を無視した対応が少なからずあるのですが(特に銀行。状況によっては非常に安全性が担保されているにもかかわらず)。結果として「私がちゃんと仕事できるようにしなければならない」。そのためにすべきことは何かをテキパキとしていただけます。もちろんそれ以上に要求されるものも大きいですけれど。

彼ら・彼女達の対応と、日本の公的機関の対応との差異に愕然とします。特にそのスピード感です。これは見習うべきところが多々あります。向こうで働きだしたらさらに感じることがあるでしょう。


とりあえず、労働ビザ申請書類が手に入りました。この書類はそう簡単には手に入らないことを私は知っています。もちろん入国管理ではねられたらそれでしまいです(ないとは思いますが!!)。NNIからの公的書類ですので、それはないとは思うのですが・・。なんせ初めての「観光ビザ」以外のビザ申請ですので、どうしたらよいかもわかりかねます。

2010年12月24日金曜日

JCI

JCI登録のための書類準備。

後日対応。

2010年9月2日木曜日

医師免許証

再度SMCから医師免許証の再提出依頼。

今度は英訳ではなく、原本をそのまま厚生省から送ってほしい、とのこと。

とことん、identificationは徹底している。ここまでか、というほど求められます。

大学の成績(お恥ずかしい成績)も提出しましたし。


9・11以来、自分が自分であることの証明が海外では強く必要となりました。

ついこの間も、航空券をなくしてしまい往生しておりましたが、TOEFL用に持っていたパスポートを見せると、サクサクと事が運びました。

自分が自分である、と証明することはすごく難しいです。

自分を言語化していくと、男であり、医師であり、日本国籍であり、、等々になるでしょう。

これらはすべて自分の「属性」です。自分の「属性」を語ることでしか他人に自分を証明する術はないことを実感します。

やはり関係性でしか自己を証明することは困難なのかも知れません。

なんの話をしているのやら。

2010年8月17日火曜日

outstanding documents

本日シンガポールに最終ドキュメントを送付。

1)大学時代のCertificate of Service

2)この間受賞した「President's Award」の証明書

追ってlatest CVもメールで送る予定。


2010年8月現在でシンガポールEMSは900円なり。

またボスからメールあり。

「2010年10月にシンポジウムがinstituteであるので、ぜひ来なさい」とのこと。

 ようやく、ボスから、直接に能動的な発言をいただく。うれしい限り。

仕事の調整が極めて困難なのだが。何をおしても行くべきと判断。

first priorityとすることに決定。

おそらく日本のことについてかなり聞かれると思う。

淀みなく応えられるよう調べておかなければ。

2010年8月4日水曜日

Residency period

Noted, please send us the Certificate of Service for your residency in the University.

レジデントの時の内容を教えてくれとのこと。以前書いた先生から書類が届く。ありがたい。

NNIに送る手はずを整える。

この前取得した「President`s award」も同封することに。意味はないかもしれないが、少しでもアピールは多いほうがいい。今回の書類作成でよくわかった。アッピールが重要。


CVも最新版に変更。

1年目の時「CVはいるぞ」と言われたが(あるいは先輩同士の会話で聞いた)、確かにその通り。そして一度作ってしまえば、あとは足していくだけ。

仕事を探す時も
「CVを送ってくれ」と言われたら、すぐ送れる。

まぁ、医者が仕事を探すこと自体あまりないのだが。。。

これが、最後の書類、になるといいな。Clinical Observerに限ってだが。

8月14日のTOEFLに向けて勉強中。

*************************:
寝る前の英単語
immense

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dissuade

expedient