シンガポール人の友人に「住居について教えてほしい」と相談したところ、彼が色々教えてくれました。
要約すると
1)この前長期滞在したホテルを1週間ほど予約してから、シンガポール着。
2)この1週間のうちに、ひとまず、3ヶ月ほどの短期でシェア物件を、ストレートタイムスで探す。
3)その3ヶ月の間に、土地勘を身に着けつつ、長期契約できそうなところを探す。
だそうです。
そうなんです。
住居を決めずに海外にGo!!!!!
が正解、ということです。
ほんまかいな、と。
ということで、住居を決めずにGoすることにしました。
一度現地には行っているのでNovena周囲の土地勘はあります。あの辺りから検索ですね。
3月25日からEEG・EMGの研修会があるので、出席したものかどうか悩んでいます。出ると住居がおろそかになる気が。悩み中です。しかしNNIはこういう勉強会を大々的・定期的によくやれますね。教育にどれだけお金と時間をかけているかがうかがい知れます。
住居の種類については、、
下記参照です。
「【イイネ☆シンガポール07】国民の8割が暮らすHDB(団地)、富裕層と外国人が暮らすコンド…住宅事情をご紹介!」
手抜きです。
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